消費者金融

安心して借りれるのか?

お金に困った時は消費者金融のカードローンを利用するのがお勧めです。申し込みも簡単で審査対応も早く、急ぎの時でもすぐに借りることが出来ますからね(^^)/

 

でも初めて利用する方は不安でいっぱいだと思います。やはりお金のことですからね。しっかりと内容を把握してからじゃないと怖くて利用できないですよね。

【消費者金融】お金を借りるならこのカードローンを利用しよう。

 

私も初めてお金を借りたときは、不安だったので色々と細かく調べた覚えがあります。

 

消費者金融会社もたくさんあり、どこを利用すればいいのか分かりづらいですからね。よく耳にする会社から、あまり聞いたこともないような会社までありますから。。。

 

そこで私がお勧めするのは、やはり大手の消費者金融会社です。下記でも詳しく紹介していますが、やはりよく聞く「アコム」「プロミス」「モビット」等といった大手の消費者金融業は安心して利用することが出来ます。

 

担当の方も丁寧な対応ですし、気になる金利も法外な金利を取られるようなことはありません。もちろん、怖い人たちが取り立てに来る…なんて事もありませんよ(^^)/

 

消費者金融のイメージといえば怖い、と思われる方が多いんですが、実際は全くそんな事はありません。

 

でも、中には違法業者もあるかもしれません。そういった事も考えて、利用する場合は大手の金融業者から利用するのが安心ですし、間違いないと思いますよ。

 

安心して利用できる消費者金融カードローンを紹介しておきますね。どこも、即日融資が可能になっているので急ぎの場合でもお勧めです。

 

 

お勧めの消費者金融カードローン

 

アコム

アコム

 

まず1番に人気の消費者金融はアコムです。「初めてのアコム♪」でもお馴染みですよね(^^♪
アコムのカードローンの最大の特徴としては、融資までの早さです。ネットで申し込み後、無人契約機にローンカードを取りに行けばその日のうちに借りることが可能となっています。
土・日・祝日も利用ができるといった点も嬉しいポイントですね。土・日・祝日に利用できるところは意外と少ないですからね。
申し込みはネット上で簡単に出来ますよ。もちろんスマホからもOKです。

 

 

≫アコム公式サイトへ

 

 

みずほ銀行・・・専業主婦OK!

みずほ

 

銀行のカードローンになるんですが、みずほ銀行のカードローンも人気がありますね。誰もが知るメガバンクなので安心感は抜群です。
最短で申し込み即日に利用することが出来、来店も不要で借りることが出来ますよ(^^)/
みずほ銀行の口座をお持ちの方はWeb完結申し込みが可能となっているのでお勧めです。
また、総量規制対象外のカードローンのため、収入のない専業主婦の方も利用することが可能となっていますよ。専業主婦の方はこちらに申し込みするのがいいでしょう。

 

 

≫みずほ銀行公式サイトへ

 

 

モビット

モビット

 

モビットもCMなどでよく目にする事がありますよね。モビットの場合は2つの申し込み方法があります。
まず他のカードローン会社と同じで、ローンカードの申し込み方法があります
そして、Web完結申込みといった方法もあります。こちらはその名の通り、Web上ですべての手続きが完了できるといったサービスになっています。手続きも早くて便利ですよね。ただ、三井住友銀行または三菱東京UFJ銀行に普通預金口座が必要となるので、こちらの口座を持っている方にお勧めとなっています。

 

 

≫モビット公式サイトへ

 

 

プロミス

プロミス

 

三井住友銀行グループのプロミス、こちらのカードローンもお勧めの一つですね。
プロミスの特徴の一つとして、プロミスを初めて利用する方には、30日間無利息でキャッシングを利用することが可能となっています。すなわち、30日間は利息0円で借入することが出来るので大変お得なサービスとなっていますよね。
また、女性専用のレディースキャッシングがあるので、不安な女性の方でも安心して利用することが出来ますよ。

 

 

≫プロミス公式サイトへ

 

 

 

私が消費者金融を利用した理由

生活費用が足らずに・・・

私の家庭は私(30歳)旦那(35歳)息子(8か月)の3人家族です。
現在収入は、毎月手取り25万です。

 

貯蓄に回している内訳は個人年金21000円、生命保険18000円、定期預金30000円、財形10000円、学資保険10000円で合計89000円です。

 

固定支出は家賃91000円、駐車場7000円で98000円となっています。
公共料金は電気7600円ガス9500円水道3500円、ケータイ8000円、NHK1500円、インターネット4000円。

 

食費・生活費は35000円です。ここには外食代や自分のランチ代・おむつなどの消耗品が含まれています。
その他に7〜10万くらいかかります。

 

洋服代や、化粧品、友達の誕生日祝い・新築祝いなど毎月のように贈り物をしているのであっという間に結構な額になります。
ほかには結婚式も夫婦合わせると3か月に1回くらいあるのでこちらも含まれています。

 

もちろん、月によっては給料分だけでは足らずに困ることもありますね(´・ω・`)
時と場合によっては消費者金融のカードローンでお金を借りてやりくりすることもありますね。

 

しかし、毎回借りるわけにもいかないので、最近は自分なりに工夫するようにしています。それは、食費を節約することです。
だいたい一週間の献立を考えて買い物に行くので無駄使いはしないようにしています。

 

他にも、ファイナンシャルプランナーに保険の部分の見直しをしてもらっていて、私の医療保険なども同じ金額でできるように相談しているところです。

 

家計簿をつけて見直すことで日々反省できるので自然とお財布のひもが固くなるような気がします。

 

 

フリーランスのカメラマン

フリーランスのカメラマン兼ライターをしています。
妻と高校生、中学生の子どもが2人の4人家族です。

 

収入はフリーランスの仕事で月に70万円前後、所有不動産からの賃貸収入が50万円ほどあります。
収入を合算すると、最低でも月100万円ほどで、多いときは150万円ほどです。

 

戸建住宅のローンは繰り上げ返済が終わって、基本的にかかりません。

 

子ども2人は私立を受験したので、学費や塾代などが2人合わせて20万円で食費に8万円、光熱費が3万円、そのほか税金、健康保険、年金やその積立、保険で25万円の計55万円前後が最低かかる金額です。

 

実際はこの55万円にプラス10万〜20万円が交際費などで使っています。差し引きで50万円以上は残ります。
年収にすると、1500万円は超えるいるので、経済的には余裕があります。

 

しかし、それは数字上でフリーランスは、守ってくれる会社もなければ病気などの保障も自分で組み立てるしかありません。
最初のころは今みたく収入の安定もなかったので、消費者金融でお金を借りて生計を立てていたこともありましたしね。

 

年金も個別に積み立てているので、その分の出費が増えます。
5年続けて1500万円以上の収入で確定申告していますが、銀行からの借り入れは私よりも3分の1の収入の会社員の方が信用があります。

 

なので不動産や車の購入は、全て現金決済です。
常に数千万円の預貯金をしなければならず、最低でも月に40万円以上の貯金をするため、緊縮財政にしています。

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